梱包資材の選び方Packing material guide

梱包資材の選び方

包む商品から選ぶ

商品の大きさや特性によってどんな梱包資材を使えばよいかは異なります。
梱包の基本は商品を無事にお届けすることですが、お届け時の見た目のキレイさも求められます。商品にあわせて適切な梱包資材を選びましょう。

包む商品から選ぶ

コストから選ぶ

梱包資材を適切に使用することはコストの削減にもつながります。
過剰な包装を防ぎ不要な梱包資材を使用しないこと、また可能な限り梱包サイズ・重量を減らすことで運賃を削減することができます。
作業を効率的におこなうことで作業コストも軽減することができます。

コストから選ぶ
発送用資材価 格発送コスト作業コスト商品一覧
ダンボール
ダンボール
○
1枚あたり17円から
○
  • 商品の大きさに合ったダンボールを使うことで発送サイズを小さくすることが可能。
△
  • 底面、天面の2箇所のテープ止めが必要
商品一覧
薄型ケース
薄型ケース
◎
1枚あたり12円から
◎
  • メール便の発送サイズに対応して発送が可能。
○
  • 組み立てにテープ止めが必要
  • 組み立てやすい形状のタイプもあり
商品一覧
厚紙封筒・厚紙ケース
厚紙封筒・厚紙ケース
○
1枚あたり17円から
◎
  • メール便の発送サイズに対応して発送が可能。
  • 重量が軽いため定形外郵便ではより安価な料金で発送可能。
○
  • 封筒タイプはフタ部分に両面テープがついておりスムーズに作業可能。
商品一覧
宅配袋
宅配袋
△
1枚あたり23円から
○
  • 折り目を深く折ることで発送サイズを小さくすることが可能。
◎
  • フタ部分にテープがついておりスムーズに作業可能
商品一覧
クッション封筒
クッション封筒
○
1枚あたり14円から
◎
  • メール便の発送サイズに対応して発送が可能。
  • 重量が軽いため定形外郵便ではより安価な料金で発送可能。
◎
  • フタ部分に両面テープがついておりスムーズに作業可能。
商品一覧
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